過去のイベント

“ローゼンダールはインターネット・アーティストなのか?”
ラファエル・ローゼンダール インタビュー再現

2018年3月11日(日) 13:00 - 14:00

イベントについて

ラファエル・ローゼンダール氏が自身の芸術について分かりやすく語ったインタビュー(オランダValitzから2017年に出版されたEverything Always Everywhere収録)を日本語で再現します。
本展キュレーターの金澤韻がローゼンダール氏を、アシスタント・キュレーターの見留さやかがインタビュアー、マーヴィン・ジョーダン氏を演じます。最後に十和田での展示に即した解説がつきます。

※Main photo image : Much Better Than This, Times Square Midnight Moment, New York, 2015  Photography by Michael Wells

概要

名称

“ローゼンダールはインターネット・アーティストなのか?” ラファエル・ローゼンダール インタビュー再現

会期・日時

2018年3月11日(日) 13:00 - 14:00

会場

十和田市現代美術館 市民活動スペース

料金

無料 ※要展覧会チケット

お申込

電話、FAXまたはE-mailよりお申し込みください。
 電話 0176-20-1127
 FAX 0176-20-1138
 E-mail info@towadaartcenter.com

メールの場合、件名にイベント名、本文に氏名・電話番号・人数を明記の上、お申し込みください。
当館からの返信をもって予約完了となります。

レポート

ラファエル・ローゼンダールが自身の芸術について分かりやすく語ったインタビュー
(オランダValitzから2017年に出版されたEverything Always Everywhere収録)を日本語で再現しました。
本展キュレーターの金澤韻がローゼンダールを、
アシスタント・キュレーターの見留さやかがインタビュアー、マーヴィン・ジョーダンを演じました。
ローゼンダール氏の制作活動や作品についての話など、写真などを使用しトークを行いました。
トーク終了後に展覧会やイベントの内容に関しての質問もでるなど、関心の高いイベントとなりました。
たくさんのお客様にご参加いただき、ありがとうございました。