今後の企画展

Arts Towada 十周年記念
「インター + プレイ」展 第3期

2022年1月22日(土) - 5月29日(日)


企画展について

-遊ぶ、演じる、こだまする アートがつなぐ人とまち-

2020年、十和田市のシンボルロードである官庁街通りをひとつまるごと「美術館」に見立てた、全国でも珍しい取り組み“Arts Towada”が、完成から10周年を迎えます。十和田市現代美術館は、そのArts Towadaの中核施設として、アートが持つ驚きの体験と最先端のアートを発信、まちとの交流を通して創造性の相互作用を促進しています。
Arts Towadaは、時代の先端的表現と多様な人々を受け入れる包容力の両方を併せ持つものを追い求めてきました。10周年記念展となる本展は、そのようなArts Towadaの姿勢を体現するものとして、全3期にわたり内容を変えつつ行われます。私たちの身体、建築、街と社会の内側と外側に橋を架け、その間を繊細・自由に往還し、私たちの生きる空間に新しい可能性を開く作家・作品で展覧会を構成します。

※展示内容などの詳細は、後日お知らせいたします。
※通年展示をする鈴木康広、目[mé]の作品は引き続きご覧いただけます。

Image:青木 千絵《BODY18-3 》 2018年 撮影:池田 ひらく ※参考作品


アーティスト

みずしり・よりこ

あおき・ちえ

Tomas Saraceno

すずき・やすひろ

のむら・まこと

さくま・しん

じゃれお・おさむ


概要


名称

Arts Towada 十周年記念 「インター + プレイ」展 第3期

会期・日時

2022年1月22日(土) - 5月29日(日)

会場

十和田市現代美術館


開館時間

9:00 − 17:00(入場は閉館の30分前まで)


休館日

月曜日(祝日の場合はその翌日)


観覧料

企画展+常設展セット券1200円。企画展の個別料金は一般800円。
団体(20名以上)100円引き。高校生以下無料。


後援

東奥日報社、デーリー東北新聞社、青森放送、青森テレビ、青森朝日放送、十和田市教育委員会


参考作品


関連イベント

関連イベントはありません。


関連プロジェクト

関連プロジェクトはありません。