お知らせ | 2021年12月01日 (水)

観覧料改定のお知らせ

十和田市現代美術館では、十和田市のまちを美術館にするプロジェクト「Arts Towada」が10周年を迎えたことを機に、開館以来初の常設作品の入れ替え、展示室の増築、寄託された作品の展示を行ないっています。
2021年4月から、常設展示作品を入れ替えて塩田千春の新作《水の記憶》を、寄託作品として名和晃平《PixCell-Deer#52》を公開しています。
そして 12月1日(水)には、常設展示作品 レアンドロ・エルリッヒ《建物ーブエノスアイレス》が、春より建設を進めてまいりました新たな展示室とともに公開します。
それに伴い、観覧料を下記の通りにさせていただきます。

■大人:1800円
 ※十和田市民は、上記金額より200円引き。
  マイナンバーカード、免許証や保険証など住所が確認できるものを受付に提示ください。
■高校生以下:無料

みなさまのご理解とご協力をお願いいたします。
ご来館をお待ちしております。


その他のお知らせ


2022年06月15日 (水)

名和晃平《PixCell-Deer#52》展示室一時閉場のお知らせ

6月17日(金)15:30〜16:30 プレス向け説明会のため、常設展示作品 名和晃平《PixCell-Deer#52》の展示室を閉場いたします。




2022年04月10日 (日)

アート広場の作品メンテナンスのお知らせ

2022年4月12日(火)~15日(金) の期間、アート広場の一部作品は、メンテナンスのため立ち入りができない部分がある場合があります。あらかじめご了承ください。

<該当作品>
インゲス・イデー《ゴースト / アンノウン・マス》 
 ※アンノウン・マスを設置している屋外トイレも一時使用不可になる場合があります。
草間彌生《愛はとこしえ十和田でうたう》
ニュー-テリトリーズ / R&Sie(n)《ヒプノティック・チェンバー》エルヴィン・ヴルム《ファット・ハウス》

※メンテナンスをしていない屋外作品、美術館内の作品はご覧いただけます。
※天候によっては工期が延長または変更になる場合がございます。


2022年04月06日 (水)

十和田市現代美術館の再開館のお知らせ(4月12日~)

十和田市現代美術館では、新型コロナウイルス感染症の予防・拡大防止のため、1月22日(土)から4月11日(月)まで臨時休館をしておりましたが、4月12日(火)より再開館いたします。

■再開館日:2022年4月12日(火)

また、1月22日(土)に開幕を予定していた企画展 Arts Towada 十周年記念「インター + プレイ」展第3期は再開館日と同日より開催いたします。

■Arts Towada 十周年記念「インター + プレイ」展 第 3 期:
会期:2022 年4月12日(火)-5月29日(日)

また、予定していたイベントにつきましては以下のように日程を変更させていただきます。

●問題行動トリオパフォーマンス → 5月14日(土)15日(日)

臨時休館中にご来館を予定いただいていた皆様には、大変ご迷惑をおかけしました。
当館は今後もより一層の感染防止策に取り組んで参ります。
引き続き、皆様のご理解・ご協力を賜りたく、よろしくお願い申し上げます。



2022年03月19日 (土)

十和田市現代美術館の休館についてのお知らせ(~4月11日)

十和田市現代美術館では、新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止のため、臨時休館の期間を再延長することにいたしました。

【臨時休館期間】2022年4月11日(月)まで

休館に伴い、Arts Towada 十周年記念 「インター+プレイ」展 第3期の会期は、4月12日(火)以降に延期いたします。

なお、今後の状況によっては、さらに休館期間を延期する場合があります。
4月12日(火)以降の開館予定につきましては、美術館WEBサイトにて随時状況をお知らせいたします。

電話でのお問い合わせは、毎週火曜日~金曜日の9時から12時までとさせていただきます。
カフェ&ショップ cubeへのお問い合わせは、メール(cube@towadaartcenter.com)にてお願いいたします。

皆様のご理解・ご協力を賜りたく、よろしくお願い申し上げます。




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